桜蔭、算数が苦手な児童の指導

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芽吹き

文章題、図形の問題で、指導に時間をかけ過ぎが厳禁に感じています、

算数の講師は、問題を解く能力が高い順番に成績が上位の受験生の指導を任される傾向があります、

難問を正解出来る講師が指導するので解けない児童に、自力で解けるように指導するのは、ともかく、教え方が雑になりがちなのです、

ここに問題があり特に女子は限界まで頑張って問題の解法を考え抜く傾向が強く、しかも、解けないと、自信を失ってしまう心配もあります、

けれども、合格点に4科目を積み上げていく必要には迫られているわけで、

解決策として、算数以外の3科目、国語と社会を重点的に演習させ、理科で上積みを図る指導をしています。

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