英検準1級、listening に重点を移してボーダー越えを目指しています

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峠の茶屋

英検2級に合格してから、準1級の合格に3年を要しても、早い方です。

本当は学力を蓄えていて、受験していなかっただけ、だと3ヶ月で、2級、準1級と立て続けに合格も出現します。稀です、3%を下回ります、殆ど0です。

真面目に授業に取り組んでくれている児童に感化されて、講師も問題の選定に時間を掛けています。

3時間、180分の授業の準備に9時間掛けています。講師を32年やっているのに、ここ4年間が授業準備に最も時間を投入しています。

児童に準1級対策をするのは、全力で当たらないと、うまくいかないからでしょう。

listening の方が伸びやすい時期に来ているので、焦点を変更して、ボーダー上の争いから抜け出そうと努力しています。

慶応(法学部)合格者からの質問、”What’s your hobby?”

“Making plastic models.” しれっと答えてました(笑)。

ちょっと面接の練習をしたときのエピソード。

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